Anritsu Networks

帯域制御(QoS)装置-導入事例


お問い合わせはこちら


メールマガジン登録

トラフィックシェーパーPureFlow® GS1-F/G・FB/GB

導入事例

PureFlow GS1の導入事例

教育機関、金融、放送、ITなど様々な業界での導入事例(全13本)を掲載しています。

みずほ銀行・NTTグループの通信トラブル回避法 
成功事例プレゼント

  • クリックすると、イプロス製造業のサイトに移動します。

国立大学法人 信州大学様

国立大学法人 信州大学は、高速高信頼ネットワーク構築3カ年計画を推進する中で、大学の多様な研究を支援する自由度の高い情報通信環境の提供と、ネットワーク利用におけるコンプライアンス確保を両立させるため、帯域制御による通信コントロールを行った。そこで選ばれたのが、高精度のシェーピング機能と高パフォーマンスを発揮するPureFlow GS1である。

  • 鈴木 彦文 氏

    国立大学法人 信州大学 総合情報センター
    副センター長 准教授  鈴木 彦文 氏

  • 浅川 圭史 氏

    国立大学法人 信州大学 総合情報センター
    教育研究系技術職員  浅川 圭史 氏

百十四銀行様

百十四銀行では、行内ネットワーク基盤の刷新に取り組み、従来、勘定系、情報系、インターネット系の3構成で複雑化していたネットワークを統合した。新ネットワークにおいては、アンリツネットワークスの帯域制御装置「PureFlow GS1」を活用して通信品質を確保。行内ネットワークの運用管理のコストや負荷を大幅に軽減するとともに、サービス品質の向上を実現している。

  • 穴田 和久 氏

    百十四銀行
    事務統括部システム企画グループ
    部長補佐 穴田 和久 氏

  • 松田 誠之 氏

    百十四銀行
    事務統括部システム企画グループ
    調査役 松田 誠之 氏

NTTコミュニケーションズ様

NTTコミュニケーションズが構築したレース競技のデータ配信システムは、レースの動画データとレースに付随する各種テキストデータを同一のネットワークで配信している。
万一テキストデータがバースト的に増加した場合でも、動画の品質を落とすことなく配信サービスを提供するために、アンリツネットワークスの帯域制御装置「PureFlow GS1」を導入。動画データとテキストデータの帯域を確実に制御し、サービス品質の確保を実現した。

  • 北岡 尚樹 氏

    NTTコミュニケーションズ株式会社
    法人事業本部 システムエンジニアリング部
    NWソリューション部門 第5ネットワークグループ
    主査  北岡 尚樹 氏

株式会社NTTデータビジネスブレイン様

NTTデータビジネスブレインズでは、東京本社と大阪支社間のTV会議システムの品質向上に、アンリツネットワークスの帯域制御装置「PureFlow GS1」を導入し効果を上げている。
特に、PureFlow独自の帯域自動割当機能(Contents Aware Shaping)によって、導入や運用の負荷を大幅に軽減しつつ安定した通信品質を確保できたこと、卓越した価格性能比を誇るPureFlowにより低コストでそれを実現できたことが、高い評価につながっている。

  • 小林 祐介 氏

    株式会社NTTデータビジネスブレインズ
    第二SI事業部 インフラグループ
    小林 祐介 氏

  • 山本 幸稔 氏

    スターネット株式会社
    大阪営業部 第2グループ
    マネジャー  山本 幸稔 氏

その他の導入事例

西日本電信電話株式会社 北九州支店様(ステーションホテル小倉様)

インテック様

東証コンピュータシステム様

NTTPCコミュニケーションズ様

USEN様

三菱総研DCS様

アイ・エヌ情報センター様

良品計画様

みずほ銀行様

ページ先頭へ戻る